【なりゆき街道旅】銀座の“飲めるみたらし団子”とは?話題のお店はどこ?

5月10日放送の なりゆき街道旅 では、銀座で話題となっている“飲めるみたらし団子”が紹介されます。
みたらし団子といえば、もちもちとした食感をイメージする方も多いと思いますが、今回登場するのは“飲める”と言われるほど、とろとろでやわらかい新感覚スイーツなのだとか。SNSでも注目を集めており、「どこのお店?」「どんな味なの?」と気になっている方も多いのではないでしょうか。
この記事では、銀座で話題の“飲めるみたらし団子”のお店や特徴についてまとめていきます。

目次

銀座の“飲めるみたらし団子”とは?

“飲めるみたらし団子”として話題になっているのは、「沈む、みたらし団子。」というスイーツです。

団子の生地を木べらで丁寧に練り上げ、自家製のみたらし餡と合わせることで、とろとろとしたやわらかな食感に仕上げられているのが特徴なのだとか。
スプーンですくって食べるスタイルとなっており、一般的なみたらし団子とは違った新感覚の味わいを楽しめるそうです。
また、器には氷が敷き詰められているため、最後までひんやりとした状態で味わえる点も魅力のひとつ。

なぜ話題になっている?

「沈む、みたらし団子。」が話題となっている理由のひとつが、“飲める”と言われるほどのやわらかさです。

SNSでは、本当に飲めそう」「想像以上にやわらかいといった声も見られ、
新感覚スイーツとして注目を集めています。

それだけではなく“歯が弱くなった高齢者にも美味しく食べてもらいたい”という想いから生まれた背景にも、
注目が集まっているようです。

さらに、和モダンな店内の雰囲気や、銀座らしい上品な見た目も人気の理由のひとつなのだとか。
SNS映えする見た目も話題となっており、銀座の新感覚スイーツとして注目を集めています。

話題のお店はどこ?

“飲めるみたらし団子”を提供しているのは、銀座にある「ひいらぎ銀座本店」です。

メニューは、「プレーン」と「すだち」(各税込650円)の2種類を展開。
さらに、「3層の濃厚黒ごま団子 “漆黒”」(税込720円)などのメニューも提供されているようです。

銀座SIX裏手エリアに位置しており、銀座散策の合間に立ち寄れる点も良さそうですね。

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この記事を書いた人

やしみ(yashimi)
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